公開発表の準備も目処がつき、一番苦しんでた章の整理の仕方(あるいは誤魔化し方)もまとまったので、一応差し迫った懸念材料に関してはなんとかなりそう。
って引き篭もりの毎日を送ってるところにこんな記事が↓
こんなタイミングでこんな記事なんてなんの嫌がらせですか(笑)
まー僕は日本語教育とか英語教育の教暦とかが無いので博士ぐらい持ってないとしゃーないのですよ。
しかしむしろ博士論文に没頭してて良い時期(実際にはこれだけやってるわけにもいかないですけれど)ってのは、確かに発狂しそうな時もあるけれどある意味で一番幸せなのかもなあ。